古い空き家は通常の不動産会社では取り扱いが困難ですが、弊社では、築古・傷みがヒドイ・荷物がそのまま、他社で断られた物件まで、現状のまま積極的に買い取り可能です。
こんな空き家でも買い取り可能

「他の不動産屋で断られた」「査定がかなり安かった」そんな空き家でも全力で買い取りします。
※条件によっては引き受けできないケースもございます

空き家は、遺品整理や、家具・家財の処分、ゴミの撤去、も同時に必要なケースもありますが、全てそのまま弊社で買取らせて頂けます。「相続で揉めている・・・」「相続人が複数いる・・・」「近隣からクレームが来ている・・・」「行政から注意を受けている・・・」といった場合でもご相談ください。
空き家の放置はリスクだらけ

A:損害賠償を請求される
安全に保守されていない空き家のせいで、通行人や隣家に被害を与えてしまった場合、所有者は損害賠償請求を受けることになります。本来なら保守点検を怠っていても、保険にさえ入っていればリスクを回避できますが、空き家だと適用外となることがほとんどです。(空き家あんしん管理は空き家専用保険が自動付帯 ⇒ くわしくは管理のページへ)
B:行政から差押えを受ける可能性
行政から特定空家(危険な空き家)として、「指導」や「勧告」を受けたにも関わらず、所有者が無視し続けると、空き家が強制的に解体される可能性があります。しかも、数百万円単位の解体費用は所有者に支払い義務があり、払わないと給与等を差し押さえられてしまいます。

C:無駄な維持管理費の負担が続く
利用していなくても空き家の所有者は固定資産税と都市計画税を負担し続けなければなりません。田舎で負担額が安いとしてもこれから数十年と考えれば数百万円の出費となってしまいます。
D:資産価値が減少し続ける
当然ですが、建物は時間の経過とともに老朽化し価値が減少していきます。どんな空き家も、今この瞬間の価値が最も高いのです。

E:犯罪に利用される
特に長期で放置されている空き家は一目で分かるため、犯罪に利用されてしまう事例が後を絶ちません。事件が報道されたり、地元で噂になってしまえば資産価値も著しく低下します。

F:放火される
空き家が放火の被害にあうケースも後を絶ちません。住人がいなければ目撃されるリスクも低く、発見も遅れやすいため放火犯に狙われやすいのです。

G:不法投棄される
人目の少ない郊外の空き家は不法にゴミを投棄されるリスクもあります。最初はちょっとしたゴミが投げ捨てられていただけでも、それに便乗する悪質業者によっていつのまにか大量のゴミで溢れかえってしまったケースも少なくありません。
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「他の不動産屋で断られた」「査定がかなり安かった」そんな空き家でも全力で買い取りします。
※条件によっては引き受けできないケースもございます

